※掲載している写真はわが家で実際に使用しているものです(PRあり)
購入前の悩み|タブレット(iPad)が散らかる毎日
子どもがタブレット学習をするようになってから、
- 使い終わったタブレット(iPad)が出しっぱなし
- 充電し忘れて「使えない!」と朝からバタバタ
- ソファや床に置かれていてヒヤッとする
- 毎日「片付けなさい!」って言うのに疲れる
便利なはずのタブレットが、
親のストレス源になっていました。
購入した商品|tower ウォールタブレットホルダー(4段)
今回使っているのは
山崎実業 tower 石こうボード壁対応 ウォールタブレットホルダー(4段)。
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正直、最初は
「収納に3,000円台は高いかな?」
と迷いましたが、結果は大正解でした。
取り付け方法|私は石こうボードを選びました
壁に穴をあけるのが正直怖かった
この商品、
- 石こうボード用ピン
- 柱・下地用ビス
両方付属しています。
ただ私は、
👉 壁に大きな穴をあけるのに抵抗があった
ので、石こうボード用ピンで取り付けました。
石こうボード取り付けの感想(リアル)
- 電動ドライバー不要(コインでOK)
- 作業時間は10〜15分くらい
- ピンが細いので心理的ハードルが低い
賃貸の人や、
「できるだけ壁を傷つけたくない」
という人には、石こうボード固定で十分だと思います。
※今のところグラつきもなく、問題なく使えています。
写真で見る|実際の使用感
写真①:壁に設置した全体像

取り付けは意外と簡単で、用意するものは
10円玉のみ!(1円玉でもOK)
写真②:充電ケーブルを設置する

写真③:タブレットを収納した状態

どうですか???
すっきりして床の掃除もラクラク!
実際に使って感じたメリット
タブレットの「定位置」ができた
一番良かったのはこれ。
壁に「ここに戻す場所」があるだけで、
子どもが自然と片付けるようになりました。
親が毎回注意しなくていいのが本当にラク。
タブレットを充電しながら収納できるのが神
下からケーブルを通せるので、
使い終わる
→ 充電ケーブルを挿す
→ 壁に戻す
これだけ。
次に使うとき、
ちゃんと充電されている安心感が違います。
兄弟分のタブレットをまとめて管理できる
4段あるので、
- 子ども用タブレット
- 学習用端末(チャレンジパットなど)
- 親のスマホ
- 絵本など
全部ここに集約。
「どこ置いた?」がほぼなくなりました。
タブレット(iPad)を床に置かない=安全
小さい子がいると、
床置きは本当にヒヤッとします。
壁掛けにしてからは、
踏む・落とす・飲み物をこぼす
この心配がかなり減りました。
正直に気になった点
- 取り付け位置は最初にしっかり考えた方がいい
- 超大型タブレットはサイズ確認必須
ただし、
石こうボード/柱どちらにも対応しているので、
設置方法を選べるのはかなり良い点だと思います。
こんな家庭におすすめ
- 子どもがタブレット学習をしている
- 兄弟で複数台使っている
- 壁に大きな穴をあけたくない
- 片付けの声かけを減らしたい
- リビングをスッキリさせたい
まとめ|親のストレスが確実に減った
towerのウォールタブレットホルダーは、
- 片付け
- 充電
- 安全管理
を一気にラクにしてくれました。
特に、
「壁に穴をあけるのが不安だった私でも使えた」
という点で、同じ気持ちの人にはかなりおすすめです。
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ここまで読んでいただきありがとうございました♪

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